PP1 ビートターボ  & 1954yランチャーアッピア

PP1 ビートターボ  & 1954yランチャーアッピア

2022年02月25日(金)9:23 PM

ビートにターボ付けました、S600ターボに置いて行かれてブチギリ作戦決行しました、

触媒も付けました(EG6)用あとは検査受けるだけですがレイズの特注カラー去年注文したら

今だ来ておりません、それまで検査しないで待つことにしました、

トラストe.マネージで燃調取ることにします、できたらまた書きます、

 

1954年式で67年の月日が経ちましたが未だ現役で走っております、

本国で部品が取れるか心配ですが一応手配掛けましたので待つのみです、

期待すれど望みは薄いです。このエンジンは最高傑作だと思います 吸気と排気のメカニズムが良いですね

当時を忍び発想のすばらしさを垣間見ました

今回ウインカーの修理していました、

今の車と違いステアリングシャフトの先っぽに取り付けられています、ステアリングの回転でオフするのですが車内にあるタンブラー様スイッチが切れるのです(おそらく磁石仕掛け)ではないかと思いますが (写真メーター右隣に有るスイッチがそうです)スイッチの中でランプだ点滅します。

 



«   |  

  |  

過去の記事

Return to Top ▲Return to Top ▲